ねずみ算式に増やすにはイーラーニング研究所の力が不可欠

◆地球環境はかなりやばいところに来ている

イーラーニング研究所の経営は順調ですが、それに対し最近の地球環境は、かなりやばい状態になっているように思われます。それは最近のねずみの動向と世界的な異常気象を見ればほぼ明らかなのではないでしょうか。ねずみの大規模移動をはじめとし、日本でも毎年のように滅茶苦茶な豪雨に見舞われていて、これは明らかに地球環境が異常だからでしょう。学者の中には地球温暖化などは嘘だというようなことを言う人もいますが、とにかく何か具体的な手を打っていかないと、とんでもないことになるような気がします。ねずみなどの動物は、危機を察知する能力に長けていると聞いています。何か大きな天変地異などが起こりそうな場合、ねずみは引っ越したりする習性があるのだとか。私の家に常にいたねずみが最近ほとんど姿が見えなくなったのは、もしかしたら何か悪いことが起きる前触れなのではないかと心配で眠れません。

◆地球環境を守る仕組みづくりが大事

地球環境を具体的に守るには、具体的な仕組みづくりが必要でしょう。啓蒙活動なども大事ですが、しっかりと制度にまで落とし込んで取り組んでいく必要があります。そんな中私が今注目しているのが、スマイル・エコ・プログラムに他なりません。これはイーラーニング研究所などが参加している募金活動などを行うエコ・プログラムなのですが、2007年ころから始まった比較的新しい活動です。まだ知名度はそんなに高くありませんが、すでに数千万円の累計寄付額を集め、それが環境問題に取り組む団体などに寄付されているようです。素晴らしいとしかいいようがありません。

◆スマイル・エコ・プログラムがねずみ算式にもっと広がるべき

このスマイル・エコ・プログラムがねずみ算式に増えていけば、きっと地球は救われるでしょう。しかし、ねずみ算式に増えなければ滅亡してしまうかもしれません。私達は、それくらい重大な岐路に今立っているといってもいいのではないでしょうか。スマイル・エコ・プログラムをねずみ算式に広げるためには、イーラーニング研究所にもっと頑張ってもらいたいところです。イーラーニング研究所は確かに今でもプログラムに参加してはいますが、まだ本来の力を発揮できていないと思います。イーラーニング研究所の作る教育コンテンツは本当に素晴らしく面白いですしためになるものです。このイーラーニング研究所の高い技術力・コンテンツ制作力を使ってプログラムの普及・啓蒙に努めれば、あっという間にねずみ算式にプログラムを広めることは朝飯前ではないでしょうか。

◆自分にできる事もしっかりやりたい

とはいっても、イーラーニング研究所にばかり責任を押しつけるのはよくありません。イーラーニング研究所は本当に世のため人のために頑張っている会社です。私もいつもイーラーニング研究所のお世話になっています。自分は自分でイーラーニング研究所で学んだことを活かして、地球環境問題に取り組んでいきたいです。とりあえず、今まで全然やっていなかったゴミの分別を、しっかりと行っていきたいと考えています。

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